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『いまさら聞けない解剖学 下肢』

年間2000名以上の臨床家に講義を実施している解剖学のスペシャリスト! 第2弾

テーマ「下肢」

日時:1月14日(日) (10:00~16:00)

講師:町田 志樹先生(臨床福祉専門学校 理学療法士)

会場:山梨県甲府市周辺

対象:PT、OT、ST等治療に関わる方

 

 

 <講師プロフィール>

 

医学博士位取得(順天堂大)
認定理学療法士(学校教育)
いまさら聞けない解剖学 代表
マイオチューニングアプローチ(MTA)アシスタントインストラクター

 

【所属】
臨床福祉専門学校 理学療法科 理学療法科 専任教員
順天堂大学 解剖学・生体構造科講座 協力研究員
医進学園 明治鍼灸柔整予備校 非常勤講師

 

【著書等】

 

某出版社よりPTOTの学生を対象とした解剖学書の執筆依頼(H29夏頃出版予定)
講習会講師実績、14回(アシスタント等は除く)。
平成276月より、POSTリハビリメディア(株式会社メディカルエージェンシー)よりメールマガジン依頼(タイトル「いまさら聞けない解剖学メルマガ」)。

 

 

 

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『多事業所連携促進セミナー』

日時:平成30年2月11日(日) (10:00~16:00)

講師:高木 綾一先生(株式会社 WorkShift) http://www.workshift.info/

会場:山梨県立青少年センター 第1研修室

対象:医療介護に関わる全ての方

定員:60人

受講料:個人申し込み    10000円

    2名での申し込み   9000円

    3名以上での申し込み 8000円

 

<セミナー内容> 

2018年度診療報酬・介護報酬同時改定では、各医療機関や各介護事業所の役割分担がより明確化されます。さらに、「在宅復帰」と「在宅支援」に機能強化が図られることになり、医療機関や介護事業所の「連携」が強化されます。
次期改定では「在宅復帰」「在宅支援」「連携」がキーワードになることは間違いありません。皆さんの事業所はこれら3つのキーワードに対応できていますでしょうか?
地域包括ケアシステムの完成において最もハードルが高いのは、「連携」と言われております。本セミナーではなぜ、「連携」が難しいのかを詳しく解説いたします。また、「連携」を実現するために必要な要素についても解説いたします。
また、本セミナーでは地域包括ケアシステムにおいて医療・介護・リハビリテーションが果たすべき役割について解説をしたいと思います。特に通所介護、通所リハビリ、訪問リハビリ、訪問看護、老人保健施設などの今後の行方について展望を示します。
2018年度同時改定を乗り切る貴重な情報を沢山提供いたしますのでご興味ある方のご参加をお待ちしております。

 

 

<講師プロフィール>

⾼⽊綾⼀(たかぎ・りょういち)先生
⼤阪府内の⼤⼿医療法⼈で理学療法⼠として2000年から地域リハビリテーションに携わり、リハビリ部⾨の統括、病院・介護施設・介護事業所のマネジメントを経験する。臨床、教育、研究、管理を組み合わせるマネジメント⼿法により、リハビリ部⾨、病院や介護施
設の発展に貢献した。特に、セラピストの⼈材育成や組織のブランディングに注⼒した。14年株式会社WorkShiftの代表取締役に就任。医療・介護事業所のコンサルティングやヘルスケアビジネス⽀援、創業⽀援を全国で⾏うほか、キャリアデザインやマネジメントに関するセミナー講師を務める。

理学療法⼠、認定理学療法⼠(管理・運営)(脳卒中)
呼吸療法認定⼠
修⼠(学術)
関⻄医療⼤学保健医療学部助教
関⻄学院⼤学⼤学院 経営戦略研究科

 

 

 

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